二重まぶたにする方法

二重まぶたにする方法

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二重まぶたを定着させたいなら…ラインの位置決めが大事です

アイプチやアイテープ、スティックでの癖づけ…などの

繰り返しで、整形なしでも一重まぶたから二重まぶたに

することはできます。

その時に大事なのが、「どの位置に二重のラインを作るか」ということ。

二重まぶたのラインができやすい位置以外に癖づけしようとしても

なかなか定着しないのだそうです。

そしてそのラインとは、

『目を見開いた時に一番へこむ部分』とのこと!

この位置は骨格のカーブに合わせてへこんでいるので

上から皮膚が被さることで二重まぶたを作れるんですね。

試しに、上目づかいをした後に眉毛を大きく上に

上げてみてください!

二重まぶたができていたら、その位置こそ

二重のラインが定着しやすい場所なんですよ。

骨格によって二重まぶたのできやすい位置、できにくい位置があります。

それを見極めて二重まぶたを定着させていきましょう!

目の周りの筋肉を鍛えて二重まぶたを作る方法2種!

二重まぶたを作るためには

目の周りの筋肉を鍛えて、まぶたを引き上げる力を強くすることが

必要。

そのための『二重まぶた体操』を二種類ご紹介します。

二重まぶた体操@眉毛引き上げ体操

1、少し首を前に傾け、目を見開くようにしながら眉毛を上げる。

2、ゆっくり眉毛を下げ、二重まぶたのラインを作る。

3、そのまま何度かまばたきを繰り返す。

(二重のラインを維持したまま!)

二重まぶた体操Aウィンク体操

1、片目ずつ、30回を目標にウィンクする。

※この時、鏡を見ながらゆっくりウィンクすると

筋肉に負荷がかかり効果的です。

二重まぶたのラインを定着させるためには

@とAの体操を組み合わせると効果的だと思います。

二重まぶたを目指して、頑張って継続してみましょう!

蒙古ヒダを目立たなくして二重まぶたに近づくマッサージを紹介します

目頭の部分を覆い隠すように上まぶたから伸びる皮膚を

『蒙古ヒダ』と呼びます。

この蒙古ヒダは西洋人にはなく、東洋人に多く見られる

特徴なのだそうです。

二重まぶたになりたい方にとっては実は厄介な存在で、

蒙古ヒダの張りが強いと二重まぶた、特に平行型の二重まぶたに

なりにくいと言われています。

蒙古ヒダは年齢とともに衰えて目立たなくなるとも言われていますが、

これから紹介するマッサージでハリを弱めることもできます。

そうすることで二重まぶたの癖をつけやすくしたり、

奥二重を二重まぶたに近づけることもできると

言われているんですよ。試してみてください。

マッサージするのは眉毛の生え際から

鼻筋を通って目頭の下まで。

まずは親指の腹を使って骨を押し上げるようにしながら

まんべんなくマッサージします。

続いて親指と人さし指で鼻筋をつまみ、挟み上げるように

もみほぐします。(全部の手順で30秒程度の短時間でOKです。)

眼球を強く押さえないように注意しながら

行ってみてくださいね。

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