二重まぶたにする方法

二重まぶたにする方法

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『サージカルテープ』を使って自力で二重まぶたにする方法!

包帯やガーゼをとめるための医療用テープ『サージカルテープ』で

簡単に二重まぶたにする方法があります。

寝ている間にできる方法なので簡単ですよ。

二重まぶたにするために用意するものはたったこれだけ!

・サージカルテープ

・つまようじ(アイプチのスティック等でもOKです)

まず、つまようじなど細いもので二重まぶたのラインを作ります。

作りたい二重まぶたの長さや幅を確認したら、

サージカルテープをそれに合わせて切ります。

続いて、再度つまようじで二重まぶたのラインを作り

サージカルテープを丁寧に貼っていきます。

ちょっと白目をむいたようになっても大丈夫!

そのまま就寝することで二重まぶたのラインが定着し、

パッチリした目元にすることができますよ。

まぶたの脂肪が厚めの方は一度では

二重まぶたのラインにならないこともありますが、

続けることで徐々にラインが定着するようになりますよ!

安く、手軽にできる方法なので一度お試しください♪

アイテープよりナチュラル!二重まぶたを『つけまつ毛』で作る方法

二重まぶたを『つけまつ毛』で作る方法があります。

アイテープより自然だしまつ毛も盛れる!ということで

ジワジワ広がっているようですよ。

二重まぶたを作るために必要なものは

『芯が固めのつけまつ毛』!これだけ!

固めの芯を選ぶことでまぶたの皮膚が折れやすくなり

二重まぶたのラインを作ることができるんです。

アイラインを細めに引いてマスカラを塗ったら…

つけまつ毛を付けていくのですが、この時に少しだけ

目頭側を上げる(目のキワから離す)のが

二重まぶたを作るコツなのだとか!

「この辺から二重まぶたの線をつけたいな」という部分に

つけまつ毛が当たることで皮膚が折りたたまれ

二重まぶたになる…という仕組み!

目の形には個人差があるので、

「ここかな?」というポイントを探ってみてくださいね。

よりナチュラルにしたい方はまつ毛の部分を切り取って

芯だけにしてもOKとのことなので、お好みでどうぞ♪

いろいろある!二重まぶたにするためのグッズは効果ある?

二重まぶたにするためのグッズを探してみると、

いろいろなものがあることに驚きます!

二重まぶたにする方法も様々でとても興味深いです。

例えば、以下のようなものがあります。

『メガネ型のワイヤーで癖づけ』する商品!

メガネの上部に柔らかいワイヤーが付いていて

それをまぶたに当てて二重まぶたのラインを付ける

商品です。

確かに癖づけの効果はありそうですが、

これをかけておでかけはできないな〜というのが難点でしょうか。

続いては『皮膜を作って皮膚を折り込む』商品。

まぶたに専用液を塗って乾かすことで、その境目に沿ってまぶたが折り込まれ

二重まぶたのラインができる…というものです。

透明タイプだったら日中も使えるし便利そうですね。

また、『まぶたの脂肪を減らす』タイプの

二重まぶた用美容液もあります。

継続して使用することでまぶたの脂肪をすっきりさせられるなら

まぶたの脂肪が厚い方には良さそうですね。

ここで紹介したものはごく一部ですが、

二重まぶたになるためのグッズは本当にたくさんあります。

口コミなどをチェックして、自分に合ったグッズを

見つけていきましょう!

二重まぶたになるための努力が裏目に…?アイテープやアイプチを使用する時に気をつけたいこと

二重まぶたにするためのグッズはいろいろとありますが、

中でもアイプチをはじめとする二重用のりや

アイテープが良く知られていますよね。

これらのグッズは自分で気軽に二重まぶたを作ることができるのが

メリットです。

ですが、二重まぶたにするための努力が裏目に出てしまうことも

あります。

アイプチやアイテープを使う時には、以下のような

トラブルが起きないように注意してください。

・二重まぶたの線がいくつもズレてついてしまう。

・肌がかぶれて赤くなったり、炎症を起こしたりする。

・のりやテープを取る時の刺激でまぶたがたるんでしまう。

・まぶたが色素沈着してしまうことがある。

二重まぶた用のグッズを使うなら、まぶたのケアも

怠らないようにしなければなりませんね。

具体的には保湿を心がけたり、テープやのりを取り除く際に

優しく行う…などの工夫でトラブルを回避することができます。

二重まぶた用グッズは正しく使って魅力的な目元を目指しましょう♪

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